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3日目~ベルサイユ宮殿

モンパルナス駅から、国鉄で約30分、ヴェルサイユ宮殿へ行って来ました。

駅から宮殿までの道のり、道沿いに、こんなステキな建物を発見しながら歩くのも楽しい♪

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雨もぱらつく怪しい曇り空の中、ヴェルサイユ宮殿、見えてきた~!
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ヴェルサイユ宮殿
フランスの栄華を象徴する宮殿。ルイ14世が壮麗な宮殿へと改築を始め、フランス革命がおこるまでの1世紀以上にわたってフランスの政治、文化の中心となった。今なお語り継がれるルイ16世と王妃マリー・アントワネットの生活が象徴するように、華やかな宮廷文化が花開いた場所。世界遺産に登録されている。


天井、壁、いたるところに絵画が描かれ、彫刻、装飾品で輝いています。

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廊下には彫刻の数々
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<鏡の回廊>
ここで、マリー・アントワネットとルイ16世の婚礼舞踏会が行われた

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クリスタルのシャンデリアの眩い輝き

天井の絵画も美しい
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<大膳式の間>
ルイ16世とマリー・アントワネットの食卓

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奥に飾ってある絵画は「マリー・アントワネットと子供たちの肖像」
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マリー・アントワネットの寝室
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<マリー・アントワネットのベッド>
8-1マリーアントワネットのベッド1


<ルイ16世のベッド>
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中庭を抜けて正殿と南庭園へ~
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正殿の南に配された「王妃の花壇」
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噴水と大運河
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はるか彼方まで広がる庭園
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大運河を右折して、この道をはるかかなたまで歩くと~グラン・トリノアン、プチ・トリアノンへと繋がる
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<グラン・トリアノン>
ルイ14世の別荘

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<プチ・トリアノン>
マリー・アントワネットの離宮

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のどかな風景がひろがる~
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羊の放牧
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ヴェルサイユ宮殿と庭園はとても広くてクタクタになりましたが、憧れの地をゆっくり体感できて大満足でした。


応援していただけたら嬉しいです。


2015-06-22(Mon)
 

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カラフル

Author:カラフル
旅の思い出を残したく、遠い過去にさかのぼって(笑)記してみました。
そしてこれからは、新たな旅の記録を一つ一つ重ねていけたら、と思います。

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